前進した子育て支援策
令和8年 第2回定例会では、高校教育無償化や1歳児健診の義務化など、子育て支援に関する施策が大きく前進しました。
広報誌には、このほか複数の関連施策が紹介されています。全体像については下記「広報誌オリジナル版」をご覧ください。
令和8年度 一般会計補正予算が可決
最終日に、令和8年度広島市一般会計補正予算が可決されました。子育て支援のほか、災害対策、地域経済の活性化、DX推進など、市民生活に直結する施策が盛り込まれています。
予算反対討論 ― 身を切る改革の観点から
広島維新の会は、議員報酬・費用弁償の取り扱いについて、「身を切る改革」の観点から一部予算に反対し、討論を行いました。政治家自らが率先して税金の無駄を排除する姿勢を示すことが、市民の皆様からの信頼回復につながると考えています。
視察報告 ― 安心・安全なまちづくり
今期は市内外で複数の視察を実施し、安心・安全なまちづくりに資する先進事例の調査を行いました。得られた知見は、今後の政策提言・議会質問に活かしてまいります。
自・維連立内閣発足 ― 閣外協力で政策実現へ
日本維新の会として自・維連立に閣外協力。高校授業料無償化、ガソリン暫定税率の年内廃止など、国民生活に直結する政策の実現に取り組んでいます。
広島維新の会からは、大田智弘(南区)、福田心平(西区)、長井達也(安佐南区)の3名が市議会議員として活動しています。
広報誌オリジナル版
紙面のオリジナルデザインは以下からご覧いただけます。